新講座!法人向け【 ZOOMによる完全マンツーマン型】第33回建設業経理士1級試験対策講座

※当講座は、建設業経理士2級合格者の経理担当者又は経営幹部等(以下、「指定受講者」と表現します)に、建設業経理士1級合格して欲しい法人企業を対象とした、経営事項審査の加点事由アップのために、第33回建設業経理士1級試験に合格するための、プロ講師が指定受講者の目前に居る教室講座ではなく、新型コロナウィルスの影響を全く受けない、隔週のZOOMによる個別指導ありのリモート型の通信教育講座です。

 

※現在、指定受講者が1級を受験し、合格発表待ちの場合、一旦申込された講座の返金はできませんので、自己採点で30点以下等、不合格が濃厚な場合にのみお申込みください。なお、指定受講者が1級の科目合格者であっても、3科目一括申込のみとなります。よって、指定受講者の指定には、2級に合格したばかりの合格者をお勧めします。

 

※当講座の前に、指定受講者には、必ずこちらのZOOMによる体験入学講座をご受講させてください。なぜなら、当塾のZOOMによる個別指導を実際に体験されることで、当塾の講座が実際に学習する受講者にマッチするか否かの判断材料とし、その後、継続してご契約されるか否かを決定された方が安心だからです。

 

※当講座の進め方は、(指定受講者のペースで)予め講義の録画をご視聴いただき、苦手論点や疑問点を隔週のZOOMによる個別指導で解消していくスタイルです。

なお、ZOOMによる個別指導は、2週間に1回(隔週1回で、1回あたり2時間)ですが、仕事などが忙しくて勉強があまりできずに疑問点等がでなかった時でも、プロ講師のZOOMによる個別指導をお受けすることをお勧めします。

なぜなら、指定受講者自身が気付いていない理解不足の部分(←実は、最も大きい不合格の原因は、3級や2級の学習の時に、理解ではなく暗記で乗り切ったことによる「基礎力不足」)を強化し、指定受講者の基礎力及び応用力を高めるからです。

 

※当講座の講義は、YOUTUBE上の多数アップされている【通信教育見本】の動画ように、講師が白紙から下書きを書いていく姿を映すスタイルです。

 

※講座期間中は、メールでのご質問は無料かつ無制限でお受けいたします。なお、講演活動等による出張のため、返答が遅れる場合もございますので、予めご了承下さい。

また、受講期間は申込日から本試験の前日までで、それ以降のメール質問等は、受講相談等以外は有料となります。

 

※録画講義は、受講期間終了後もご視聴可能です。

 

※当講座での質問内容は、建設業経理士1級・2級に関するものに限定させて頂きます。

 

※メールでのご回答が困難な複雑なご質問には、「ZOOMによる完全マンツーマン型」という有り得ないサービス(制限あり、下記参照)が付いております。

 

※「ZOOMによる完全マンツーマン型」とは、隔週で完全マンツーマン型のプロ講師の個別指導をお受けできるサービスです。つまり、申込日から本試験1週間前まで、隔週1回(2時間)、指定受講者がプロ講師にZOOMを活用して完全マンツーマンで直接指導を受けられるサービスです。

 

※「ZOOMによる完全マンツーマン型」の個別指導権は、例えば、2022年10月にお申込みの場合、2023年9月までの期間(つまり、約12ケ月間)が対象期間になります。

 

※「ZOOMによる完全マンツーマン型」の個別指導権は、隔週日曜日の午後11時に1回分の指導権が消滅いたします。

たとえば、2022年10月にお申込みの場合、直前期の2月や9月にまとめて権利行使することはできません。

よって、必ず指導を受けなければならない訳ではございませんが、指導権の繰延べはできませんから、「指導を受けないと権利消滅するから、隔週1回は指導を受けなければ!」という(通信教育で最もネックとなる)モチベーション維持にご活用下さい。

 

※当講座の「ZOOMによる完全マンツーマン型」の個別指導権は、前述の通り、「繰延べはできません」が、たとえば、来月は決算業務で忙しいから、比較的時間が取れる今月に来月分の「ZOOMによる完全マンツーマン型」の個別指導権を前倒ししたいなどの「見越しはある程度可能」です。ご相談下さい。

 

※当講座の「ZOOMによる完全マンツーマン型」の個別指導権の行使方法は、原則として土日祝のいずれかで、指定受講者と講師の都合の良い時間帯に実施しますので、指定受講者の都合の良い日時と時間帯を事前にメールください。なお、お仕事や家族旅行などにより、土日祝が都合が悪い場合、平日でも構いませんので、その旨ご相談ください。

 

【重要】ただし、一旦決まった日時の変更やキャンセルは、やむ得ない事情(自然災害および身内の急逝のみ)の場合以外は、お辞めください。

 

なぜなら、一旦決まった日時には、旅館やホテルと同様に、他の塾生のご予約を入れないため、その日にご予約を入れられなかった他の塾生のご迷惑になるからです。

 

よって、万が一、従業員のご都合による変更やキャンセルされる場合、すでにご予約いただいた分の「ZOOMによる完全マンツーマン型」の個別質問権は消滅させて頂きますことを、予めご了承下さい。

 

※士塾は、スタッフが大勢在籍される大手簿記学校さんと異なり、プロ簿記講師・後藤充男一人で経営から講義まで担当している小さな塾ですから、もちろん後藤充男本人が直接返信いたします。なお、お申込み前に、必ず後藤充男のYOUTUBE動画等で人柄や指定受講者との相性等をチェックして頂き、士塾で大丈夫だと確信を持った上で、正式にお申込み下さい。

 

※受講にあっては、電卓(少し大きめの12桁)と筆記用具をご持参ください。

 

※講義録画の時間数は、約2時間×79回(財務諸表21回+財務分析23回+原価計算35回)=総計約158時間の予定です。なお、受講期間中に建設業経理士1級の出題内容が改訂されても、学習には支障ないようにご指導いたしますので、ご安心ください。

 

※定員は、5社様です。これは、あまりの大人数をお受けいたしますと、個別指導対応ができなくなるからです。

つまり、当講座の他、日商簿記1~3級講座、建設業経理士1~2級講座など、他の「ZOOMによる完全マンツーマン型」の通信教育講座と併せて限定5名様です。

よって、満員に達する前に、お早めにお申し込み下さい。

 

※受講料は、450,000円税込み(3科目分のオリジナルPDFレジメ代込み)です。なお、再受講の場合、半年ごとに250,000円税込みとなります。

 

※受講期間は、申込日から2回分の本試験前日までの約1年間です。

たとえば、2022年10月申込の場合、2023年3月の第32回対策講座として「財務諸表」および「財務分析」、2023年9月の第33回対策講座として「原価計算」のご受講となります。その場合、無料・無制限のメール質問および隔週の「ZOOMによる完全マンツーマン型」の個別指導権が、約1年に渡ってお受けできます。また、仮に2023年3月の第32回の「財務諸表」又は「財務分析」が不合格でも、引き続き、不合格科目の内容の無料・無制限のメール質問および隔週の「ZOOMによる完全マンツーマン型」の個別指導をお受けできます。

もちろん、2023年3月の第32回対策講座として「財務諸表」、「財務分析」および「原価計算」の3科目を一気に学習することも可能です。この場合において、仮に不合格の科目があれば、2023年9月の第33回の本試験まで、不合格科目の内容の無料・無制限のメール質問および隔週の「ZOOMによる完全マンツーマン型」の個別指導をお受けできます。

つまり、申込日から約1年に渡り、3科目とも無料・無制限のメール質問および隔週の「ZOOMによる完全マンツーマン型」の個別指導お受けできますので、とても安心です。

 

※オリジナルPDFレジメのコピー代および過去問題集は、別途負担にて各自ご購入下さい。

 

※本試験は、各自、「一般財団法人 建設業振興基金」のサイトからお申し込み下さい。

 

※募集締切日は、定員に達するか、本試験申込締切日の2022年12月中旬までです。

 

※申し込み方法は、申込締切日までに、指定受講者のGメールアドレスより、こちらのホームページのお申込みメールフォームから「第33回建設業経理1級講座(・法人向けZOOMによる完全マンツーマン型)希望」とメールにてお申込み下さい。追って、区分記載請求書等を送付いたします。

 

 ※その他、ご不明な点がございましたら、どんな細かいことでもよろしいので、こちらのホームページのお問合せフォームから、お気軽にお問合せください。